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株屋は信用無い発言を考える マスゴミも余程暇なのか麻生太郎首相が久々に良い発言をしているのに、世論を妙な方向に導こうとしているような気がしましたので、私も意見も書いて おこうと思いますが事の発端は2009年3月21日に行われました経済危機克服の為に行われた有識者会合で、株屋は信用ない、田舎で株をやっているって言 うと怪しいと思われるところがあるって発言ですが、正にその通りの状況ですし、別に株屋に対する感情がどーのこーのって話では無いと思いますね。 私が思うにそもそも株屋さんは胡散臭いって言われて我が身を振り返ってみてみれば、思い当たる節が沢山有るのでは無いかと思いますし、 株式の本来の目的を逸脱して短期の売買で利益を稼ぐとかデイトレーダーなどを世の中に生み出してしまったのは株屋さんのせいなのですよね。 私自身はそれほど株の経験が無くその昔、少々持っていて今は処分してしまいましたので余り大きな事は言えませんが、株屋さんとしては株 券を購入して大切に持っていられると売買が発生致しませんので手数料収入が上がらないって事は明白で、収益を上げていく為には取扱高を拡大する・・つまり 頻繁に売買して貰う必要があって、そのような営業方針に則って顧客対応をしていたところは否めないのでは無いでしょうかね? ※推奨銘柄なんてのは何の為に設定するかって考えると腹が立って来るので有りまして、株屋は信用無くて胡散臭いってのは、間違ってない と思いませんか? 個人的な意見としては、株屋さんの営業マンなんてのは不要で、株式公開中の企業が情報公開さえしっかりしてくれれば、あとはそれを取り 次いで売買させてくれれば後は何もいらないので有りまして、結論として情報公開をを公開企業がしっかり行いまして、逆に株屋さんはどんどん縮小してくれた ほうが、胡散臭さが少なくなって資金を貯金から株式投資に回す人が増えて来るのでは無いでしょうかね? 追伸 追伸2 やたらと株価が上昇したら今度は真面目に働く気が失せたりもしますしね。 スポンサードリンク |
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