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ビゲンヘアカラー

40才になってから白髪が目立ち始めたので、年に何回かはこの白髪染めのビゲンヘアカラーのお世話になっているわけですけど、こいつのお陰で一応見た目には黒々とした髪の毛で、実年齢よりも若く見せる事に役立ってはいると思いますけど、なにせ最近はアンチエイジング技術ですとか化粧品の進歩なんかで、実際に皆さんの頭の中にイメージする年相応の外見と、世の中に徘徊する人々の外見と実年齢には10才くらいの隔たりがあるのではないでしょうかね?

で、その外見上の若さの演出に一役かっている白髪染めの一つがこのビゲンヘアカラーなのですけど、長年お世話になっていますので今回少々書き記しておこうと思います。

まずまぁ多くの白髪染めが同じなのでしょうけど(これ以外の銘柄を使った事が有りませんので)、粉末状のビゲンヘアカラーを水で溶いて、髪の毛にしっかりと塗り込んでから夏場なら20分冬場なら30分ほど放置致しまして、あとは普段よりも丁寧に髪の毛を洗い流せば完了なので有りまして、使い方は間違えようのないほど簡単なのです。

まぁ洗髪を十分に行わないで適当にやってしまいますと、枕を黒く汚してしまったり、浴槽の頭が触った部分が黒くなってしまってちょっとやそっとじゃ落ちなくて困ってしまったり、翌日まで少々変な臭いが残ったりって事は有りますけど、まあ相当十分に髪の毛を洗い流しても染めた成分が流れてしまって、元の木阿弥になる事は無いようですので、洗髪さえしっかり行えば綺麗に自然に染め上がる事が出来ますね。

でねこのコラムを書きながらそう言えばって事で私の周辺の間違いなく私よりの年配の方の、頭髪を思い出してみましたら白髪交じりの方は一人もいなくて、みんなしっかりとした黒髪なので有りまして、私が想像するに過半数の方は白髪染めのお世話になっているのは間違いないのではないでしょうかね?

それに町中ですとか電車に乗ってたまたま同じ車両に乗り合わせた周りの人達を見てみましても、最近は白髪の方を見かける事が昔と比べまして、もの凄く減っているように感じるので有りまして、きっと日本中のあちこちでビゲンヘアカラーを始めとした白髪染めが活躍しているのではないでしょうかね?

追伸
特に男性の場合でしたら、必ずしも若く見せるよりも少々実年齢よりも上に見えたほうが、色々な場面で有利な場合が多いような気がするのですけれど、けど圧倒的な数で若く見せましょうって人のほうが多いのですよね?

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