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認知症対策とテレビ不要論

医学的な見地とか専門的な知識とか全く無くて書いているのは最初にお断りしておきますけど、昔でいるとボケ(惚け)最近では認知症の原因の一つにテレビの存在があって、どう考えてもテレビなんてのが家にあって、ぼんやりそいつを眺めている何てのが一番の認知症の原因に思えて仕方が無いので有りますね。

まぁ個人的にはテレビ受像器なんてものは家から放り出してしまって、テレビのない生活が理想的だと思いますし、私自身が一切テレビを見なくなってからだいぶ期間が経過していますが、何の不自由も無くむしろ、自由な時間が増えて人生豊かになったと思っているくらいですから、個人的には定年退職でもする年齢になりましたら、テレビはカバーを掛けてしまうなり、廃棄してしまってNHKにも連絡を入れて受信契約の解約をしてしまって、テレビのない生活に慣れてしまったほうが、後々とっても良い事が起きるような気がするのですよね。

じゃあテレビを無くしてどうしようかって部分にも少々触れておこうと思いますが、認知症対策って観点で考えましたらやはり趣味を持ってその世界に没頭するのなんかが、とっても良いと思いますし、体が許せば積極的に表を出歩いて足腰が衰えないようにすればいいですし、やる気が有ったら自分でブログでも開設して、ストレス発散を兼ねて書きたい事を勝手に書き飛ばしても良いのでは無いでしょうかね。

つまりそのそーゆー事を色々やっていましたらテレビを見る暇も一切無くなりますし、私の想像ですけど家からテレビの受像器が無くなったら、認知症を発症する人の数が随分と減るのでは無いでしょうかね?

ただそーゆー事を書いている私は、物心が付いた時点で既に白黒テレビが家に御座いまして、社会に出るまでの間はたぶん膨大な時間をテレビ受像器の前で漫然と過ごしてしまったのでありまして、今にして思えばテレビを見る時間を半分でも他の事に振り分けていたら、また違った人生になっていたのだろうなって思いますね。

追伸
痴呆とか認知症なんてのは誰にでもやってくる問題ですが、その昔は体のほうが先にガタが来て、余り大きな問題にならなかったのではないかと思いますけど、最近は栄養事情も良くなりましたし、各種アンチエイジング対策の発達のお陰で、体力的な寿命は延びましたが、認知症が発症して徘徊してしまう人が増えてしまったような気が致しますね。

何はともあれ、テレビを無くしても何の不自由も感じないって人が多いと思いますよ。

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