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若年性アルツハイマー予防と対策

私の場合はこうやって暇を見つけてはチラシの裏じゃなかったこの場所に思いついた事を書き殴っているがアルツハイマー予防と対策になっているのかもしれませんが、どうも加齢に合わせて物忘れが徐々に進行中なので有りまして、念のため今回のコラムでは若年性アルツハイマーの予防と対策について勝手に考えて書いてみようかと思います。

さてネットで少々情報を漁ったところではアルツハイマー症ってのは別名として痴呆とかボケって言われるやつで、昔から年寄りになって惚けちゃったなんてのは自然の摂理のような感じで深く受け止められていなかったと思いますし、今のように70歳になっても体は普通に元気って老人も少なかったので社会的にも問題にならなかったようですが、どうも若いうちからアルツハイマーが始まっちゃう人が出てきたり、年齢を重ねてアルツハイマーを発症しても体力的には元気だったり、色々と昔と違って問題が出てきているようですね。

で昔から原因と対策って言われるように、原因がはっきりしないと対策も立てられないのでまずはアルツハイマーの原因から探っていきたいと思います。

さて少々調べた限りでは喫煙が原因だとか食生活が大きく関係しているとか、普段から頭を使わないと発症しやすいのであってそれが証拠にプロの棋士にアルツハイマーになる人はいないとか、欲望が強い人はアルツハイマーにならないのであってそれが証拠に政治家は80歳になっても頭はしっかりしているとか色々言われていますが、まぁあれが悪いこれが悪いこーゆーのは予防に有効だって事で絶対的なものは発見されてないと言うよりも元々無いってのが現実ではないでしょうかね?

まぁアルツハイマーの事を少々好意的に解釈致しますと、あの世に旅立つのを目前に控えた人が今までの人生で蓄積してきた恨みつらみとか怨念とか因縁とか悔しかったこと悲しかったことなどをアルツハイマーで忘れ去ることによってあの世に無垢な心で旅立てるようにしたり、家族とか財産とか思い残したことなども忘れて現世に未練を残して地縛霊にならないように、人間に備わっている安楽死装置のような気も致します。

だだ昔でしたら50才は立派な老人一歩手前だったのかもしれませんが現代ではまだまだ若いですし、栄養が良くなって寿命が伸びましたので早々にアルツハイマーが発動されても周りの人に迷惑がかかってしまうのですよね。

ですから情報を総合的に分析しますと禁煙と正しい食生活と規則正しい生活を心がけてなおかつ、色でも金でも名誉でも欲を捨てないかそれが無理なら将棋とかチェスとかで頭を使うって処でしょうかね。

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