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日焼け対策、紫外線対策

太陽の日差しはお肌に良くないし、皮膚の老化を早めるので太陽光は出来るだけ浴びないほうが良いよ、ほら帽子をかぶってクリームを塗って・・・・。

私 くらいの年代より上の方はアレ?って感じじゃ無いですか?

確か私の子供の頃は日光浴が推奨されていまして、特に子供が白い肌をしているとお日様に当たらないといけないと言われたものです。

小学校では夏休みが終わると日焼けコンテストみたいなのが行われて、一番日に焼けて真っ黒になた子供は、全校生徒が集まる集会で、壇上に上 がって表彰されたり賞状をもらったり鉛筆をもらったりしていた記憶があります。

それがですね、今はなんだか日焼けが悪になっていまして極力太陽光が当たらないように、帽子を被って、日焼け止めスキンケアクリームを塗っ て、真夏でも長袖の服を着て、とどめに日傘をさして町を歩いていても、全然変な目で見られることは有りませんし、今後夏の日差しの中を歩くのは、太陽光か ら完全防備して歩くのが普通になってしまうんでしょうね。

それはそれで、太陽の日差しに含まれる紫外線が皮膚の老化を早めることや、皮膚癌を誘発する可能性が少しでも分かったので、何時の間にか太 陽の日差しを浴びすぎると良くないって考えが定着してきたんだろうと思いますが、子供の頃に散々、日光浴を進められた私たちは う~ん って所でしょう か。

可能性としてですね、屋外のプールのプールサイドは今までは普通休憩時間は寝そべって皆 肌を焼いたものですが、肌を焼く人が少なくなる程 度からエスカレートして行って、太陽の日差しが当たる屋外プールでは誰もお客がこなくなってしまうので、屋外プール全体に日差しを遮る屋根なり覆いなりを 設置しなければいけなくなるのでしょうか?

昔は日焼けが推奨されて今は駄目、また10年くらい経ってやっぱり太陽光には人間の生命を維持するための光線が含まれているので、積極的に 日焼けしましょう! なんて事にならないでしょうか?

追伸

紫外線の当たり過ぎはやはり良くないのですが、太陽の光を浴びる事はやっぱり人間にとって必要な事なのだそうで、全然太陽の光を浴 びませんと、骨が弱くなってしまったり、抵抗力が落ちてしまったりするそうです。

北欧の人たちは今でも直ぐに日光浴をしているらしいですしね。

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