メールマガジンの発行

本コラムも、遂にというか、やっぱりと言うかメールマガジンを発行する事にしたのである。
いきなりこのページにたどり着いた方は、目次のページの右のメニューにメールマガジン、通称メルマガと呼ばれているので、以下メルマガと呼びますが、とに かくメルマガを発行する事にしたのである。

別に神様の啓示があったわけではないのですが、中には本コラムを毎日メールで受けとって読んでみたいと思 う、心優しい方も日本中を捜せばもしかしたら一人位いるかもしれませんからね?

メルマガの発行スタンドはマグマグさんに決定、現在無料でメルマガを発行させてくれる、いわゆるメルマガ発行スタンドは数社あるのですが、 知名度と安心感でマグマグさんに決定っと!

発行周期は、日刊なのである、年1回発行、季刊誌、隔月刊誌、月間誌、週刊誌、日刊誌とあるが、やっぱり日刊が一番大変そうで毎日出さな きゃいけないので大変なのだが、大変なだけ一番エライのであります。

私の場合コラムを書くのが本職ではないので、本当の日刊の形態をとると、三日に一度穴を空けてしまいそうなので、No1のコラムからを毎日 1話づつ発信していく事にしたのである。
今のところ、月にある程度の本数を書いているので当分の間メルマガに追いつかれる事は無いのだが、本業が忙しくなったりサボって、コラムの発表をやってな いと直ぐにメルマガの発行のほうが追いついてきて、メルマガの視線を感じながらコラムを書く事になるかもしれませんが。

とゆー事で、申し訳ありませんが今日メルマガの読者登録をしていただいても、明日届くのは最新のコラムではなく、既に掲載済みのコラムが届 く可能性が大きいので、その辺りの問題に付いてはご了承下さいませ。

追伸

実はこのコラムを書いている時点で、未だマグマグさんからメルマガ発行の承認を頂いていない状態でコラムを書いております。
都合により、メルマガ配信スタンドが変更になっても、配信を止めてしまっても、過去に書いたコラムを修正したりしませんのでご了承下さい。

このコラムを読まれて時点で、コラムがメールマガジンで発行されていた場合は、目次に戻っていただき、右側のグーグルアドセンスの広告の下 の方にメールアドレスの登録フォームが有りますので気が向いたらメールアドレスを登録していてくださると幸いです。
気に入らなかったら、いつでもすぐに解約できますので。

追伸2

しかしスパムメールの氾濫は目を覆うような状況で必要なメールの何十倍もの迷惑メールが飛び交ってるので有りまして、回線は混雑す るは、メールボックスは一杯になるし、迷惑メール本当に迷惑な存在なのです。