訪問販売やセールスを断る張り紙ダウンロード

はっきり言って不況の時には中々売上げが上がりませんから、結構心がささくれ立った訪問販売の営業マンやセールスマンも増えていると思いますし、報道によりますと断り方が気に入らないってわけの分からない理由で、お客に対して逆ギレしちゃった新聞の勧誘員なんてのが逮捕された事件なんかも有ったと思いますけど、とにかく丁重に断る方法を考えて居るよりも、最初からドアを開けないほうが賢明だと思いますし、出来れば最初から訪問販売のセールスマンや勧誘員が素通りしてくれたほうが有りがたいのですよね。

でね、日がな一日訪問販売の飛び込み営業をしているプロの目にはインターホンの脇に書いてある、営業セールスお断りの小さなプラスティックのプレートなんて目に入らないような体の構造になっているようですし、ご挨拶に回って居るだけで営業じゃないって言い張ってみたり、キャンペーンのお知らせですって事でどんどんチャイムやインターホンを鳴らしてくれるのでありますよね。

まぁインターホンの押しボタンに軽い毒針でも仕掛けてあって、ボタンを押すのがセールスや勧誘の類の部類に属する人だったら、張りが飛び出て撃退してくれるインターホンでもあれば、売れるかもしれないですけど、生憎そーゆーものは販売されていませんから、少し強めの張り紙で自宅にやってくるセールスマンの数を半分くらいに減らすくらいしか方法がないのが現状なんですよね。

こちらのページには訪問販売の人やわけの分からない勧誘の人の、半分くらいが訪問を諦めて帰ってくれる張り紙をダウンロード出来るようにしておきますね。

訪問販売やセールスを断る張り紙ダウンロード

印刷しておつかい下さい。

聞くところによりますと訪問販売方式をメインとしている、布団だとかリフォームだとか時に何故か珍味だとかを行っている企業は全体的には営業的に苦戦して、その数を減らしているって何処かで聞いた事が有りますけれど、実感としては減っているように思えませんし、未だに訪問販売で生き残っている会社ってのは、いろんな意味で筋金入りの会社なのかもしれないですよね。

それと、個人的には国が何かステッカーでも作成してそのステッカーを貼って有る家には、売り込みも勧誘もご挨拶も、キャンペーンのお知らせも一切してはいけませんよって風な仕組みを作らないと、女性の一人暮らしなんかだと、ガタイの良い新聞勧誘員のおじさんなんか来たら結構コワイのでは無いでしょうかね?