連休明けの仕事とモチベーション

休みの時はしっかり休んで英気を養って、またバリバリ仕事に立ち向かうって形は理想的だと思いますが、多くの人の場合は逆に休みボケって言いましょうか、連休明けなどの仕事のブランクが一定期間以上あった場合には、休み明けにどうもモチベーションが上がらなって人も多いのでは無いでしょうか?

多 くの賢明なる人は休み前にやるべき仕事を片付けておきますので、連休明けに出社して半日位ぼーーとしていても、それは予め折込済みのはなしなのかも知れな いのですが、連休が有るって事は、つまりその分だけ稼働日が少なくなっているって事で有りましから、本来は、休んで英気を養っておいて、連休明けにその分 を取り戻す勢いで仕事に取り組むべきなんでしょね?

で今回のコラムのテーマはそうする為にはって事なんですが、あまりこれだって事は期待し ないで下さいね。

連休明けは30分以上早めに出社する

まあ休み明けの連休ボケに対応するにはこれが一番だと思いますが、とに かく早く出社して、仕事に手を付けるって事と、休み前にやった仕事を思い出すって事でしょうね。

つまりやるべき事が有るのだったら、さっさ と手を付けるって事なのでありますが、休み前にあらかた仕事を片付けてしまって、連休明けてでてきた段階で仕事が無いような状態で有れば、休み前の仕事に ついてやった事を思い出すとか、過去に書いた営業日報に目を通すなりして、まず休み前からの流れを取り戻す必要が有るでしょうね?

とゆう私 も実はこの原稿は3連休明けに書いているので有りまして、どうも頭が鈍っているのが自分でもわかりますので、これではいけないって事で、まずはコラムの原 稿を書き出しまして、仕事モードに切り替えている最中なので有りますね。

追伸
逆に休みの最中でも仕事の事が頭から離れないってのも 考えもので有りまして、そんな時はスイッチの点検が必要なので有りますね。